信州なかがわハーフマラソン公式サイト

おもてなしの心を大切に、日本で一番温かいマラソン大会を目指します。

TEL.0265-88-2446

〒399-3802 長野県上伊那郡中川村片桐3940
有限会社シナノ体器内 実行委員会事務局

楽しい時間をありがとうございました

楽しい時間をありがとうございました

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第9回信州なかがわハーフマラソンが無事終了致しました。

参加者の皆さんから、たくさんの笑顔や、ありがとうという言葉をいただき、昨年9月くらいから準備を進めてきたイベントが、ようやく本番を迎えることができました。

前日受付から始まり、当日の大会でも、数えきれない皆さんから声を掛けていただき、こちらがびっくりするくらいナカハマのことをご存じの皆さんもたくさんいらして、今日まで積み重ねてきたことが、確実に実を結んだ一日となりました。

関係するすべての皆さんに、心より、本当に心より感謝申し上げます。

大会中も、あちこちと動き回っていましたが、ゴール後のエイド終点辺りで見学していた時、こちらが「お疲れ様でした」と言う前に「ありがとう」、「ありがとう」と声を掛けてくださる方が何人もいらして、真剣に、「やばいやばい、泣く!」と両手で顔を覆ったのを覚えています。

こんなところ、あんなところがこうだった、と挙げ始めればキリがないのですが、とにかく今は、すべての皆さんに「ありがとうございました」としか言えないです。

私たちにとっても、とても楽しい一日でした。

本当にありがとうございました。

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コメント

  • 珈琲牛乳 より:

    今年もお世話になりました。
    大会役員さん、ボランティアさん、出店業者さんなどなど、ランナーを迎えてくださる方々の「現状に満足せず大会を進化させよう、また来たいと思っていただこう」という心意気が随所に感じられました。

    例えば、少しでもタイムを縮めたいと全力疾走でゴールに向かえば、そこには長いレッドカーペットだけではなく、「一人でも多くの方にゴールテープを切らせてあげたい」という気持ちで腰をかがめて素早い動きでゴールテープを(2本ありましたか?)用意する役員さんの姿があるわけです。
    それを拝見するだけでも、胸が熱くなります。

    私も走るだけでなく、県内の某フルマラソンのボランティアに立たせていただく機会があります。「同じ大会100撰大会スタッフとして、ナカハマスタッフに負けてはいけない!」という志に燃えてきました。

    こちらこそ、ありがとうございます。来年も是非、お邪魔させてください。

    • ナカハマスタッフ より:

      珈琲牛乳さん
      ご参加ありがとうございました。
      ゴールテープ張りは、もともと我々大人が考えた企画ではなく、第1回大会にてテープ係として携わっていた中学生が、自発的にゴールするランナーの皆さんに張り続けていたことから公式な仕事の1つとなりました。
      現場での立ち回りも、中学生のその場の機転によるところが大きく、携わった学生は、例年くたくたになってその晩は早々に寝てしまうと聞きますが、とても大きなことを学んだ1日になっていると感じます。
      ゴールの瞬間の、ランナーの皆さんの一番最高の顔を見られる贅沢なポジションでもあるわけですから。
      来年もぜひ、お越しください。
      ありがとうございました。

  • 杉ちゃん より:

    静岡から初参加させていただきました。
    毎日ブログを見るのを楽しみにしていました。
    そして当日はなじみの大会にきているようでした。
    ランナーはもちろん、大会に関係するすべての皆さんが笑顔の素晴らしい大会でした。
    ありがとうございました。
    そして、お疲れ様でした。
    来年の大会を楽しみにしています。

    • ナカハマスタッフ より:

      杉ちゃんさん
      ご参加ありがとうございました。
      拙いブログを、実は読んでいてくださったのですね。ありがとうございます。
      「なじみの大会」。身に余る表現です。
      1年に1度の、3500人とスタッフ350人の同窓会、みたいな大会にならたら最高ですね。
      家康くんの足元にも及びませんが、なかはマンもますます頑張ります。
      来年もぜひ、お越しください。
      ありがとうございました。

  • ごとう より:

    初参加。
    私設エイドあり(9キロあたりでの梅干、おいしかった)、私設シャワーあり、つらくなったときは景色を見て気をまぎらわせ、終盤の厳しいときには、村民の声援が途切れず、がりがり坂は、追い風で背中を押され(神風来た)、無事ゴールできました。

    開会式のコント、笑った。おかげでリラックスして走り出せました。

    とにかく、ゴール直後に、来年も参加したいと思う良い大会でした。

    • ナカハマスタッフ より:

      ごとうさん
      初めてのご参加ありがとうございました。
      例年、私はメイン会場にいるだけなので、実際の私設エイドやシャワーがどんな雰囲気になっているのか分かりません。(恥)
      たまたま撮られた写真などで、いくらかの雰囲気を知るばかりですが、準備段階で話をすると、その気合っぷりというか楽しみにしている度合というか、ハンパないものを感じます。
      ランナーの皆さんが楽しそうに走れば走るほど、エイドのメンバーのモチベーションも上がっていくのでしょうね。
      来年はゲストがいるかも知れませんが、可能であれば、またなかはマンとのコンビで皆さんに笑っていただけるよう頑張ります。
      来年もぜひ、お越しください。
      ありがとうございました。

  • 江口典子 より:

    「うゎぁ、きれぃ~」景色がごちそう、その通りでした。スタート後のUPは覚悟してたけど、さすがの最後の上りはガリガリ君を持ってしてもきつかった!後半の応援の方にも首を振るのが精一杯でした。ありがとうございました。山道でお地蔵さんのように座って声援をしてくださるおじいちゃんおばあちゃんにも励まされました。マラソンがなかったら訪れることもないだろうと思って、母と娘をドライブがてらと連れてきましたが、初のマラソン大会見学と村の様子に感動してました。来年も参加させていただきます。エントリーは早めにしますね。スタート前のトークも大変素敵でした。

    • ナカハマスタッフ より:

      江口典子さん
      ご参加ありがとうございました。
      少し暑かったとしても、晴れて景色を見ながら走っていただくのが私たちの一番の望みです。
      メイン会場で、夏には村の夏祭りが行われるのですが、そこになかなか出掛けられないお年寄りでも、自宅の近くまでやってくるマラソンはゆっくり見学できますし、人の数に驚いたり、元気を貰えたりしているはずだと思います。
      スタート前の説明。。面白いと思ってもらえるのか、実は自信なくやっています。私も時々レースに参加することがありますが、見知らぬ人の間でちーんとスタートを待っている時間が結構窮屈だったりします。楽しんでいただけたならやった甲斐がありました。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • なご より:

    こんな凄い大会を創られ、継続されている皆さんに感服しました! 美しい景色、温かすぎる地域の方々、大会を支えられた全ての方々に対し、
    『これぞ、日本の誇り』だと、本気で思いました(*^o^*)

    あと、大会前々日からお邪魔していたのですが、地域の方の優しさに触れる機会がいくつもあり、大会当日だけでない地域に浸透している『わかちあい』の心に救われました。ありがとうございました。

    実行委員の皆さん、どうかゆっくり疲れを取ってくださいね。『今日マラソンだに』Tシャツ、届くのを楽しみにしてします〜♪

    • ナカハマスタッフ より:

      なごさん
      ご参加ありがとうございました。
      「おもてなし」から「わかちあい」へ、という私たちのコンセプトが、ランナーの皆さんに広がっていくことは本当に嬉しいです。ボランティアの皆さんが、継続的に参加してくださるかどうかは、「わかちあい」の心が広がり、ランナーの皆さんが、どう声を掛けてくださるかにかかっていると言っても過言ではありません。
      「マラソンだにTシャツ」、注文して下さったのですね。
      アナウンス係のデザインによるものですが、反響があり、とても喜んでいました。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • おるふぇのふぇ より:

    大会運営お疲れ様でした。
    初めてなかがわハーフマラソンに参加してみましたが、凄くアットホームで心温まる大会でした。
    駐車場の係員から誘導員、学生さん達の笑顔が気持ち良く、スタート前の和ませてくれた放送はありがたかったです。
    道中で地元の方の応援も温かく大会が根付いているんだなと感心しました。
    コースはキツイのは知っていて参加したから何も問題はなく、むしろトレーニングを兼ねた実践大会かな、、、
    来年は10回記念大会ですね、また帰ってきたいとおもいますし、今後身体が続く限り参加したいと思います。
    この大会の発展、存続してくれることを祈ってます。

    • ナカハマスタッフ より:

      おるふぇのふぇさん
      初めてのご参加ありがとうございました。
      イベントごとでは、駐車場係は地味ですし、本当に大変です。スタート地点や給水所での人の波を見ることもないまま、終わってしまう方もたくさんいます。
      駐車場部の部長さん以下、担当の方が、3日に駐車場のライン引きを行ったのですが、夜中の雨によりことごとく消えてしまい、4日に同じ作業をもう一度やってくれました。
      それでも当日は、準備にも増してしっかり立ち回ってくださり、他の実行委員メンバーも驚いていました。
      来場して初めて顔を合わせるのが駐車場係ですから、笑顔でお願いしますよ、とは伝えてありますが、恐らくそれ以上の働きをしてくださっているのでしょう。
      そういうところまで見てくださっていて、ありがとうございます。
      来年は、「おはようございます」ではなく、「お帰りなさい!」と駐車場係に言ってもらうのも楽しいかもですね。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • kumanofun より:

    大会スタッフ、ボランティアの方、沿道の皆さん全ての方が温かくて素晴らしいです。
    おまけに天候が良くて木曽駒ヶ岳などの中央アルプス、南アルプスを望めながら走れて素晴らしいコースだと思います。

    エイドや私設エイドはとてもありがたいです。
    梅干しはたまりませんでした、思わず「うま~~!」と言ってしまうほどでした。
    残り3キロ付近では「あと3キロで終わってしまうのか~」と思うくらい楽しい時間でした。
    昨日の様子を思い出すと胸が熱くなります。

    スタート前のアナウンスは、DJポリスのようで「最高」でした。
    来年も同じ人でお願いします。

    とにかくお礼の言葉を伝えたくてコメントさせていただきました。
    ありがとうございました。

    • ナカハマスタッフ より:

      kmanofunさん
      ご来場ありがとうございました。
      「ゴールしてしまうのがもったいない」、そんな感想をくださる方が時々います。見に余る最高の賛辞です。
      年齢に関係なく、ディズニーランドに行った帰り道の夜のような、そんな気持ちになっていただくのが私たちの目指すところです。
      スタート前のアナウンス。次回も同じ人でいきますよ~(笑)
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • 愛知県のランナー より:

     大会運営本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。かなりのベテランランナーの私にとっても、知りうる限り最高の大会です。遠くから道案内に立ってくださる誘導の方、くじ引き一つでも待ち時間も空くじもない工夫、そしてコースのつらさも癒す途切れぬ応援、ゴールで待っててくれる笑顔・・。
     第1回からずっと参加させていただいていて、ゴールドゼッケンも頂きました!来年も必ず参加します!職場の新米ランナーにも「こんなにすごい大会があるよ!」と宣伝しようと思っています。これからもよろしくお願いします。
     

    • ナカハマスタッフ より:

      愛知県のランナーさん
      ご参加ありがとうございました。
      皆さんに書いていただいたアンケートを元に、毎年少しずつ改善を加えながら9回目となりました。
      第1回から歴史を知っていてくださる愛知県のランナーさんは、進化する歴史の生き証人ですね(笑)
      口コミに勝る宣伝はありませんから、是非お仲間の皆さんをたくさん誘って、楽しく走り、また様々なアドバイスをいただけたらと思います。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • デジガメ より:

    運営お疲れ様です。今年もお世話になりました。
    今年で9回目、GD毎5/5に走らせていただける数少ないレースです。せっせと毎年通って連続参加で9回になりました。実は、5回目のゴールドのナンバーカードを頂くまでは、意識ありませんでした。来年で10回ですね。手荷物を頂いたとき、「連続・・来年も・・」と言われて、すかさず「ここに来れなくなるまでは、もう欠場できませんよ」と伝えました。皆さんに言われて意識させていただけることで引き締まる思い、うれしく思います。
    忘れしません、なかがわレースを、知ったきっかけは、諏訪湖マラソン(10月E)のヨットハーバー前で第1回チラシを手渡しで頂いたときからです。(たぶんなかがわのスタッフの方が配っていたと思うのですが?)
    「来年の5月5日のチラシを今、配るのか?意気込みがすごいではないか!1回目だし、出よう。」
    当時の1回目のコースは、・・・話長くなるのでまた今度にします。
    10回目は、シナノさんとご相談いただき、豪華刺繍のなかがわたすきを作っていただきたいな、と、・・・参加料より高いか。
    今回も参加させていただき、ありがとうございました。

    • ナカハマスタッフ より:

      デジガメさん
      ご参加ありがとうございました。
      ゴールドゼッケン、該当者が年々少しずつ減っていってはいますが、それでも今年は96名の方がゴールド。とても大きな数だと思います。第1回大会が880人でしたから、その中の96名の方がずっと参加してくださっているなんて、すごいことです。
      諏訪湖マラソンでのチラシ配り。。めちゃくちゃ懐かしいです。私が家族と配っていましたよ(笑)
      私はシナノ体器の従業員でもありますから、何か豪華グッズを来年のために考えてみますね~。
      来年も引き続き、お待ちしております。
      ありがとうございました。

  • ローストピーナッツ より:

    鈍足ですがナカハマの温かさ、素晴らしい景色と運営に魅せられて何度も参加しています。
    くじで豪華商品を頂いて、可愛いなかはマンに会って、エアロビ踊って、スタートで笑って、坂道で泣いて。もう大切な恒例行事です。
    エイド、私設エイド、シャワーの場所とメニューもほぼ頭に入っているので、あそこで梅干し、ここでバナナ、クラッカー食べたらゴールは近い(笑)と、頼りにしながら走っております。鈍足ランナーにスポーツドリンクが残っている大会は稀有で、ありがたいです。
    運営、ボランティアの皆さん、応援して下さった村民の皆さん、本当にありがとうございます。何もかもに感謝です。来年もきっとお世話になります。
    今年は木遣りを聴けたのも嬉しかったし、ガリガリ坂で木遣りに元気もらいました。
    最後に、なかはマンもありがとう。イリュージョン(?)頑張って練習したんだね。小さくなってビックリしたよー♡

    • ナカハマスタッフ より:

      ローストピーナッツさん
      ご参加ありがとうございます。
      「なかはマン」にもコメントありがとうございます。
      時々、ゆるキャラが集まるイベントにも「なかはマン」は出掛けているのですが、PRステージなんかもあったりして、各地で頑張ってナカハマの宣伝をしています。
      (なかなか、ゆるキャラのファン層と、ランニングのファン層が重なってこないのですがね。。(笑))
      ナカハマを熟知してくださっているローストピーナッツさんですら驚くような、新しい仕掛けを次回以降も考えていきたいと思います。
      来年も、ぜひご参加ください。
      ありがとうございました。

  • NGE50 より:

    まずは、大会スタッフ、ボランティア、地元の皆さんの暖かいおもてなしに、心から感謝します。

    コースでは感謝の気持ちを込めて、沿道の声援に手を振って応え、給水所で頑張ってくれているスタッフにお礼を言い、自分の気持ちを伝えたつもりです。

    走る楽しさや『わかちあい』を教えてくれた、ナカハマらしい心温まる大会で、気持ち良く走らせて貰いました。

    唯一の心残りは、小澤さんに御挨拶が出来なかった事ですが、小澤さんからはナカハマンとのコント⁉︎(失礼!)で充分に激励して頂きました。

    来年もこの素晴らしい大会に参加できる様に、トレーニングに励みたいと思います。

    • ナカハマスタッフ より:

      NGE50さん
      ご参加ありがとうございました。
      開会式で、見ていてくださったのですね。うさんくさいイリュージョンですみませんでした。(笑)
      多くの係の者に声を掛けてくださったとのこと、本当にありがとうございます。一人一人の心に、ちゃんと届いています。
      感動・感謝・達成感、そしてみんなで大会を作り、みんなが楽しい一日を作ろう、という気持ちを、これからも「わかちあって」いけたらいいなぁと思います。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • 北京現人 より:

    中川村のスタッフ、ボランティアの皆様、今回は本当に楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございました。天気が良かったこともありますが、皆様の『おもてなし』は十分、心に沁みました。マラソン大会としての感想は5日21時14分にランネットに書き込みました。幾つかの希望は書きましたが、この村の規模と自然環境(アップダウンも含め)を考えれば改善が難しい面も多いと思いますので、あまりお気になさらないで下さい。私自身、フル3回、ハーフは4回目の初心者で、ハーフとしては自己最悪のタイムでしたが全く気にしていません。むしろあの景色と皆様にお会いできて、そして最後の下り坂を全力で走り切り『テープ』を切った感動の方が大きかったです。来年は10回記念で、しかもGWの金曜日なので帰りの渋滞は今回より緩和されているかな、と思えばまた出て今度こそ2時間切りたい、と思う次第です(来年は60歳台になっていますし:笑)。今回は年代別の200位というラッキー賞までいただいてしまいました!
    10着限定シャツも取っておいていただき、しっかり着ております。贅沢をいえば色は白だったら当日、着て走ったのですが黒(灰色)だったので日差しが強いと暑いと思い走る前後に来ておりました。来年は・・・あと、中川村の名前も入れていただければ皇居を練習ベースにしている私にとっては宣伝隊長もできたかも知れません(笑)。
    私は山が好きで大鹿村(塩見岳)には何度か行ったことがあるのでその面でもまたお邪魔できば、と思っています。
    ありがとうございました。

    • ナカハマスタッフ より:

      北京現人さん
      ご参加ありがとうございました。
      また、限定Tシャツも購入していただき、ありがとうございました。
      記録計測につきましては、実行委員、業者さんとも相談して、次回検討させていただきます。スタート地点で見ていましても、最後尾までしばらく時間がありますからね。グロスもネットも必要なところにナカハマも来ているのかもしれません。
      皇居でのナカハマ宣伝隊長、ぜひお願いしたいところです。次回のTシャツは、そんな作りにしてみたいと思います。
      マラソン以外の季節でも、ぜひお立ち寄りください。ご連絡お待ちしております。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • なかはマン、大好き より:

    中川村の方々と、このblogを書いている方のファンになってしまったので、来年も参加させて下さい。そのうえで2点、伝えたい事あります。

    (1)給水所で紙コップをゴミ箱に入れようとしましたが、強風で飛んでしまいました。とても美しい田んぼを汚してしまい、地元の方に本当に謝りたいです。運営の方、草刈りまでしてくれたのに。ごめんなさい…

    (2)中間地点の民家にいた10代くらいの青年が、離れた所から、ずっとランナーを見ていてくれていました。パッと見、お年頃なのかな…でも暑い中、1人、わざわざ外に出て応援する心意気がカッコいい。彼みたいな人にも御礼が言えたらいいのに。ボランティアに直接関わっていない人でも、村の方々の気持ちが届いています。ありがとう。

    • ナカハマスタッフ より:

      なかはマン、大好きさん
      ご参加ありがとうございました。
      優しいコメントをありがとうございます。
      スタート前からの強風で、給水所のメンバーから電話が入る度に、風で並べたコップが全部吹き飛んてしまったのではないかとヒヤヒヤしていました。(実際は別の用件ばかりでしたが)
      走っている状態でコップを持っているわけですから、ゴミ箱に入らなかったからといって、気にされる必要は全くありません。風がなくてもです。ゴミ箱の近くに投げよう、という気持ちだけでも素晴らしいと思います。
      ナカハマが始まった頃に中学生で、3キロに出場していたりしていた子が、消防署に勤務して、今年は本部横で救護のボランティアに就いていてくれたりしました。
      実行委員として、なかなか客観的に大会をみることができないでいますが、学生でも、大人になったらもっと中心部分で何かしてみたい、と思っている子もいるような気がします。
      そんな仲間を集めて、ずっと続けていけたらな、と思います。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • ぐっさん1488 より:

    中川村のスタッフ、ボランティア、地元の皆様、今回は本当に楽しい時間を過ごさせていただき有難うございました。
    前大会の評判とHPの中川村の風景に魅せられ、今年参加予定のマラソン大会の中で一番楽しみに、山形県から初参加させていただきました。
    心のこもった案内封書、なかはマンのイリュージョン、木遣り、ウイットに富んだスタート前のDJ、ガリガリ君、ゴール前のレッドカーペット、記念撮影担当者の配置そして、ルート沿いの皆さんの温かい応援と多くの私設エイド...。中川村流のおもてなしに感激しました。
    コースは、DJのとおり上りから始まりひたすら下り、また上るハードでしたが、中川村がどんな環境か体感することを楽しみ、「日本で最も美しい村」の絶景に何回も足を止めて写真を撮りまくりました。おかげで何分タイムをロスしたことか...
    そんな中で、1つだけ残念だったのが、「だに限定Tシャツ」を購入出来なかったこと。(村のうどんは購入) 
    来年は、希望者に購入できるようにして欲しいです。第10回なので「第10回も走るだに!」かな? いろんな「だにTシャツ」をいろいろ作成すると面白いですね。
    来年も遠来賞いただければ嬉しいですね。有難うございました。

    • ナカハマスタッフ より:

      ぐっさん1488さん
      遠方からのご参加ありがとうございました。
      印象深かったと思われるところを並べてくださっていますが、一度にこの状態になったわけではなく、年々、少しずつ追加して「おもてなし」メニューが増えてきました。私たちにとって、今や当たり前の自然に行っているようなことまで、おもてなしと捉えてくださって、喜んでいただけることは、私たちにとっても大きな喜びです。次回はまた、新しいことを考えていきたいと思います。
      限定Tシャツについては、予想外の反響で、当日は予約を受け付けておりました。分かりにくく、申し訳ございませんでした。ゼッケンナンバーとサイズをお知らせくだされば、作製して発送させていただきます。
      本体1000円、送料350円、代引手数料300円、計1650円となります。ご検討ください。
      来年もぜひ、ご参加ください。
      ありがとうございました。

  • 看板のピン より:

    スタッフ・ボランティアの皆様、なかはマン様、スタート前に色々言われながらも「中川村よりエントリー」のゼッケンをつけて伴走してくださった(?)村内ランナーの皆様、そして沿道から声援を送ってくださった中川村の皆様にまずは御礼申し上げます。
    また、本日付で当日注文を受け付けていただいた「だにTシャツ」受領いたしました。存在を知った時点で当初生産分が終わっていましたが、運よく追加で受注生産していただける旨Tシャツ売り場のスタッフさんに教えていただけました。手にしてみたら実にいいですね。次にどこかで走る大会で必ず着用いたします。
    また来年を楽しみにしております。ありがとうございました。

  • ごとう より:

    まだあたらしい記事が無いので、こちらにコメントさせていただきます。

    2017年のエントリーが近づいてきました。
    5月5日の第10回大会
    エントリー予定でいます。いきなり定数に達しなければ、、、。

  • ナカハマスタッフ より:

    看板のピンさん
    なぜか返信ができておらず、すみませんでした。
    今年もスタッフによるオリジナルTシャツ、作製予定です。
    ランニングシーンでつい着てみたくなるような、そんなTシャツを考案したいと思います。
    今年のエントリー、お待ちしております。

  • ナカハマスタッフ より:

    ごとうさん
    コメントありがとうございます。
    いきなり定員、ということはまずないと思いますよ(笑)
    前回までも、最終日の3月31日までしっかり受付ができていましたので。
    エントリー表明、とても嬉しく思います。
    大会はまだしばらく先ですが、心よりお待ちしております。

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