信州なかがわハーフマラソン公式サイト

おもてなしの心を大切に、日本で一番温かいマラソン大会を目指します。

TEL.0265-88-2446

〒399-3802 長野県上伊那郡中川村片桐3940
有限会社シナノ体器内 実行委員会事務局

皆さんありがとうございました。

皆さんありがとうございました。

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今年の5月5日も、ようやく終わりました。

昨年秋からのチラシの考案から始まり、チラシやポスター配り、協賛社やボランティア集め、看板の作製、膨大な印刷物、人生ゲーム会議などなど、それらがひと区切り致しました。

暑い日でしたが、アルプスもくっきりと見え、中川村を満喫していただいたのではないかと思います。

10回目の記念大会ということで、さまざまな企画を練らせていただいたわけですが、果たしてどんな風に参加者の方々に映ったのかは、書いていただいたアンケートや、ネットの書き込みなど拝見しながら、検証していきたいと思っています。

全国からこの中川村に集まっていただいたランナーの皆さんは当然のことながら、身近なところで、労力を惜しまず、ひたすら協力をし続けてくれた、家族や親せき、会社の仲間や近所の方々にも深く頭を下げたいと思います。

本当に、皆さんありがとうございました。

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コメント

  • 佐藤仁朗 より:

    今年もお世話になりました。毎年愛知県から家族で参加しています。5/5はいつもいい天気で南アルプスの残雪が綺麗に見えますね。
    帰宅してから夜、家族で早速ナカハマ版人生ゲームをやりました。盛り上がりましたよ!こんな参加賞を考えた人、ビックリ驚きです。楽しかったです。教えていただきたいのですが、ゲーム紙幣のお顔はそれぞれどなたでしょうか?家族皆気になってました。
    また来年も行きます、宜しくお願いします。佐藤

  • おるふぇのふぇ より:

    ①大会運営お疲れ様でした。今回もなかはまを楽しめてよかったです。さすが100選に選ばれる大会と感じてます。
    以前、大会100撰の判断基準となるランネットのコメントの数は、2016のナカハマでは62名。
    ごくごく一部の方のコメントにすぎません。と書かれてましたが一部には過ぎません。それはどの大会でも同じでキャパからいけば多いコメントだと思います。
    今回ゴール後のランナーの顔見てましたが、笑顔の方が多かったですよ。キツかった!でも楽しかったの声が多く聞こえました。
    地元密着型で都会の大会にはない大会を味わうことが出来る、なかはまは素晴らしいです。

  • おるふぇのふぇ より:

    ②前夜祭も参加しました。地元のアーティストで知らなかったですが楽しく聴けてあっという間の3時間でした。
    その中でサブニュマの方が当日の応援は良かったです。あのリーダーの笑顔は素敵でした。スタートの時はハイタッチ。ゴール前ではおかえりの演奏は達成した感じでした。また来年も演奏して欲しいですね。
    コースはタフで楽しいです。
    今回思ったのがガリガリ君坂です。私設だから仕方ないとは思いますが上る手前より上がってからの方が良いかなぁと、、上る時は心拍数が上がるので食べるのはキツイく今年も食べきることはできませんでした。
    まだ大会が浅くても充実していると思ってます。あと出店ブースに地元の飲食店が特別出店するのもありかな?とは思いました。

  • ねこ より:

    初めてコメントさせていただきます。
    まずは第10回大会の開催おめでとうございます!昨年初参加でとても楽しかったので、今年も参加しました!今年もまたとっても楽しい時間を過ごすことができました。
    昨年はゴール後にボランティアの男性が、今年はゴール後に地元の参加者の女性が声をかけてくれて談笑したのですが、首都圏から1人参加で、なおかつかなりの人見知りである私にはそうやって声をかけていただけることが本当に嬉しく、ほっこりした気分になりました。
    そんなレース以外の部分でも温かみを感じられるナカハマが大好きで、可能であれば運営やボランティアにも関わってみたいなぁと思うくらいナカハマが好きになりました。(むしろ信州に住みたいとも半ば本気で思っています、仕事ありますかね?笑)
    来年もその先も、ナカハマが永く続いてたくさんのランナーから愛されますように!
    運営の皆様お疲れさまでした!

  • こっくん より:

    前夜祭、本番当日、大変お世話になり有難うございました。
    全て最高に楽しかったです。
    まずは前日受付後のくじ引き、ワクワクしました。
    物販はナカハマ饅頭、Tシャツ凄く安くてデザインも良く饅頭は試食までさせて頂き有難うございました。
    来年は「今回結構練習したに」を着て走ります。
    前夜祭の3時間半は楽しくて、あっという間でした。
    マラソン大会は最初の橋の揺れに驚き、その後の坂はきつかったですが、中川村の素晴らしい景色、沿道の応援、エイドステーションを楽しみながら走ることが出来ました。
    ガリガリ君は最高に美味しかったです。

    大会スタッフの皆さん、沿道で応援して下さった皆さん、有難うございました。
    また来年も参加させて頂きます。

  • ごとう より:

    今年も開会式から笑いっぱなしで緊張なしでした。
    でも、暑くて、ペース配分間違えて、きつかったけれど、村民の皆さんの声に押されて走りきれました。なによりゴール前の大声援をきいた瞬間から「また来年も出たい」と思ってしまった。

    ゴール後のトマトと林檎ジュースがめちゃくちゃうまかったので、林檎ジュースは買いました。

    オリジナルデザインのTシャツは普段使いもできるくらい良いできだから、バスタオルより参加賞としてもらえればうれしい。

  • イシカワ より:

    ハーフ完走しました!
    景色もいいし、おもてなしがすごいし、本当に素晴らしい大会でした。
    この大会が高評価なのがわかりました。
    開会式から笑いがあり、スタート前のトークで大爆笑、帰宅後も人生ゲームで笑い続けました。
    念願のなかはマンとツーショットも撮れたし、グッズも買えたし、大満足の1日でした。
    (色々買い込んだので早速バッグを使いました☆)
    1分1秒でも長く居たいハカハマでした。
    スタッフの皆さん、中川村の皆さん、本当に本当にありがとうございました。
    そして、また来年よろしくお願いします!!

  • びっしゅ より:

    スタッフの皆さん、ありがとうございました。
    応援でついていきましたが、ランナーもスタッフも笑顔でいっぱいで、心がほっこりしました。
    なかはマンは、めちゃかわいい。
    やはり、心のふるさとって感じで癒されます ^_^

    景色が綺麗なので、額縁みたいな枠をビューポイントに置いて写真が撮れるようにしたらどうでしょうか?
    ビューポイント投票もあったら楽しいかも。

  • 北京現人 より:

    今年も最高でした!
    ランネットの書き込みや当日のアンケートにも書かせていただきましたが、地方の3000人くらいの大会で、この大会ほど地元に密着していて、かつランナー目線で大会が運営されている所は少ないと思います。コースがあれだけタフなのに走り終えた人たちがこれだけ満足できるのは本当に「ボランティアさん、ありがとう」なのです。もちろん、スタッフの皆さまの頑張りが地元の人たちに伝わっているからだと思います。
    今後のこの大会の課題は、いかに参加者に「長く」滞在してもらい、「地元経済に効果を上げる」かだと思います。そのためには前日からのイベントも大事ですし、エリア全体でのお祭り騒ぎ、が重要なのだと思います。東京、名古屋からのツアーとして前日から参加費込の企画があっても良いのだと思います。そうすれば私のように帰りの東京方面への渋滞を運転することを気にしなくて参加できるかな、と思います。
    あとはいつもHPに書き込みをされているおるふぇのふぇさんも書かれていましたがガリガリ君は坂の上の方がいいかな。昨年、食べようとしましたが、実際には走っていると食べられず、申し訳ないのですが捨ててしまいました。今年は取らなかったです。最後の下りであれば、と思いますのでご検討下さい。
    本当にありがとうございました!

  • ナカハマスタッフ より:

    佐藤仁朗さん
    今年のご参加ありがとうございました。
    人生ゲーム、遊んでくださったのですね。私たちも、試作段階で何回かやってみましたが、後半になるほどエキサイトしてくる内容になっているはずです。
    マラソンあるあるのマスに加えて、それぞれのナカハマの回数の間に、その年にナカハマで行われた事柄が盛り込んであるので、歴史を振り返ることもできます。
    ナカハマ完走証コンプリートは、奇跡が起こらないと無理かも知れませんが、その奇跡が起きたらテンションマックスでしょうね(笑)
    お札は、横溝三郎さんと弘山晴美さんに加え、ナカハマの記録計測をしてくださっている計測工房さんの2人と、実行委員会メンバー2人です。あとなかはマン。
    また時々遊んでみてくださいね。

  • ナカハマスタッフ より:

    おるぇのふぇさん
    音楽祭も、マラソンも、ご参加ありがとうございました。
    ランネットのコメントが、すでに昨年の倍くらいの数になっているので、驚きまくっています!!
    (身内による、やらせ評価はしておりません(笑))
    サブニュマさんのエネルギーはすごいですよね。ハーフを走るよりカロリー使ってそうです。
    ガリガリ君の配布場所についてのご提案もありがとうございます。なんだか、あの坂の地図上の名前が「ガリガリ坂」となってしまうくらいの勢いで、村民も普段そう呼んでしまっていますから、ガリガリ君を手に持って走るシーンが消えてしまうことには、かなりの反発がありそうです(笑)
    出店についても検討させていただきます。
    いろいろといつもご提案ありがとうございます。

  • ナカハマスタッフ より:

    ねこさん
    ご参加とコメントありがうございました。
    都合さえよろしければ、ぜひ次回は前日の準備のお手伝いから来場いただければ本当に大歓迎です。
    会場に、のぼり旗1つつけていただくだけでも、みんなで準備した感が出まくりになりますからね。
    実際、回を重ねる中で、遠方からお越しいただきながら、ボランティア兼参加者という方も何人かいらっしやって、完全に友達気分で軽トラに同乗して、準備してくださっている方もいますから。
    自治体主催のイベントではないので、なおさらぜひお気軽に、連絡いただけたらと思います(笑)

  • ナカハマスタッフ より:

    こっくんさん
    音楽祭とマラソン、ご参加ありがとうございました。
    前日受付してくださったのですね。
    するとグッズ売り場で会話させていだいたことになりますね(笑)
    今年も、昨年以前に販売していたTシャツを着て走ってくださっている方も何人もいて、とても嬉しく思いました。
    来年の晴天を今から願って、また中川村へと帰ってきてください。

  • ナカハマスタッフ より:

    ごとうさん
    ご参加ありがとうございました。
    全員の皆さんにバスタオルもかけさせていただきたいし、本当は全員の皆さんにTシャツも着ていただきたい。。。
    限られた予算の中で、やや難問ではありますが、充分に検討する価値のあるテーマだと思います。
    トマトは私も配布所を通りすぎる時につまみ食いしましたが、色によって味が違ってたりして、おいしかったですね(笑)
    次回もいろいろな味覚を楽しみに、ぜひエントリーをしてください。
    なかはマンイリュージョンも、しっかりネタを準備しておきますから(笑)

  • ナカハマスタッフ より:

    イシカワさん
    ご参加ありがとうございました。
    楽しく感じていただいた1日だと、ひしひしと伝わるコメントですね(笑)
    走り終えた瞬間に大会が終わりでなくて、その後も、帰宅されてからも、ずっとナカハマが続いているような、そんな風に思っていただける大会運営を目指しています。
    なかはマン、LINEスタンプもありますので、知り合いの方にも広めてくださいね。

  • ナカハマスタッフ より:

    びっしゅさん
    ご参加ありがとうございました。
    額縁! おおーっ!ていう感じのアイデアじゃないですか!
    とても楽しいと思います。
    そこでレース中に撮影待ちで渋滞。。
    沿道で応援しているおじさんから、「はよ行け!」って笑いながら叱られそうですね(笑)
    晴れていないと山は見えませんが、景色を生かせる仕掛けを、何か考案してみたいですね。
    また何かアイデアがありましたらお願いします!!

  • ナカハマスタッフ より:

    北京現人さん
    ご参加ありがとうございました。
    しっかりと細かな点まで評価してくださり、本当にありがとうございます。今回、初の試みで前日に音楽祭を開きましたが、少しずつ、いろいろなものが組み合わさって、「ナカハマ」から「ナカフェス」に進化する日もあるかも知れませんね。
    が、急いで広げすぎると、衝突が起きて空中分解のリスクも生じますから、その辺りのバランスを考えながら、今後の在り方を模索していきたいと思います。
    ガリガリ君の位置についても、実行委員会で議題に出してみますね。
    また何かアイデアがございましたら、よろしくお願いします。

  • ノガキ より:

    6回目のナカハマでした。毎回ありがとうございます。ホームページを見るという発想が無かったので、いままで損をしていたなあ~!過去の分もまとめてたくさん拝見しました。いつもくじを引く時に箱の中をのぞいて、くじを折るのも手作業なのはいかにも手作りのナカハマらしいなと思っていましたが、実際は大変な作業だったのですね!走っている最中にキロ表示コーンについているナカハマンをみつけて、癒されていました。ゼッケンの出身地表示を見ての会話が、今回も楽しめました。それに励まされて走ることも出来るので、これもナカハマの好きなところです。その人たちと次の年にも会えたら、また素敵ですね!ビッシュさんが書いていらっしゃる「額縁」は、タクラマカンさんのなさっていることですよね!来年、実現していたらすごいな!「ガリガリ君」については、私は申し訳ないのですが、いただいてしまうと絶対に歩いてしまうので、ここ2回ほどは心を鬼にして素通りすることにしております。今年は少しでもお礼になるかなと考えて、温泉も車のガソリンも村内で済ませました。あと、田島ファームでのお買い物の私の定番です。来年もよろしくお願いします。楽しみにしています。

  • kikun より:

    記念すべき10回に参加できて嬉しかったです!
    そしてスタッフの皆さんと、村民の皆さんに心から感謝します。あの暑いなか沿道での応援してくださる、村のおじいちゃんとおばあちゃん、子供たち、私設エイドの方がいてくれなかったら、こんなに楽しい思い出にはなっていないかも、というくらい有り難かったです。トートバッグとTシャツもGETしましたし、くじで当たった梨のジュースは極旨でした!
    唯一心残りは、なかまんじゅうを買い損ねたこと。バラ売りだったので、ツアーバスで参加した私は潰れるのが怖くてスタート前に躊躇し、ゴール後にやっぱり食べたくて売り場にいったら売り切れていました。リピ参加をする予定ですので、来年は箱入りでの販売をご検討くださいませ♪ボランティアもしたいかも(^-^)
    本当に素晴らしい大会をありがとうございました。皆さんお疲れを癒してくださいね。

  • 北京現人 より:

    あと、いつもスタート前のMCの方のお話が大変面白いのですが、今年はグランドの音楽が大きくてよく聞こえなかったです。あまり本質的な問題ではありませんが(笑)、これも改善して下さい。
    あと、できれば早く申し込んだ人には近い駐車場をアレンジしていただけないかと。。。6は遠かったです。。。まぁ、人数的に6も必要なのでしょうが。帰りのバス、なんか、すごい遠回りしておられて、歩いた方が速かったですね。ストレスを感じる程ではなかったですけど、一応、書き込んでおきます。

  • ナカハマスタッフ より:

    ノガキさん
    ご参加ありがとうございました。
    6回目のエントリーということで、すっかり大会の隅々まで熟知していただいていますね。ありがとうございます。
    くじは第1回の頃からの企画ですが、くじ折りもさることながら、その景品を集めるために奔走するのがとにかく大変です。
    主には協賛社様からの協賛品だったりするのですが、農家の方にいろいろ分けていただいたり、それでも足りなければコストのかからないように実行委員が手作りしたり、3500個の「何か」を揃えることは簡単ではありません(笑)
    今年も5/1にようやく品目が揃い、5/1の晩にくじを印刷して、5/2に折り曲げ作業、と、直前ギリギリで間一髪間に合ったという感じですからね(笑)
    今回新しく作ったキロ表示看板にも、堤防に置かれたプランターにも、給水所の机にも、なかはマンステッカーが貼られています。マラソンの備品という目印でもありますが、ランナーの皆さんの目を楽しませたいという思惑もちよっぴりあります。そんなところにも気づいていただいて、本当にありがとうございます。
    これからも、少しずつ進化できる大会であったらな、と思います。頑張ります。

  • ナカハマスタッフ より:

    kikunさん
    ご参加ありがとうございました。
    なかは饅頭、予想に反して、かなりの量をまとめ買いしてくださる方も多くてびっくりしています。
    箱入り販売、次回はさせていただきます。
    レースに支障がないタイミングで、ボランティア参加も歓迎します。
    ツアー参加者のみのTシャツに加え、ボランティア専用Tシャツもゲットしてください(笑)

  • ナカハマスタッフ より:

    北京現人さん
    コメントありがとうございます。
    音楽にMCの声が消されてしまった点、実に本質的な問題です!!
    CDデッキを操作していた電気工事業者の老人の耳が遠かったせいかも知れません。実に腹立たしい出来事でした。
    なぜ腹立たしいかというと、私とMCが同一人物だからです(笑)
    (ちなみになかはマンの相手のお兄さんも同一人物(笑))

    次回はしっかり若者を音響操作係に充てたいと思います!!

    早期エントリーの方への特典、それは大事なことですよね。
    グラウンド脇の第1駐車場はいちばん狭いので、何百人もは無理ですが、何か感謝を表す工夫を考えてみたいと思います。

  • 杉ちゃん より:

    昨年に続き、静岡から参加させていただきました。今年も地元の大会のような居心地の良さを感じながら、気持ちよい汗をかくことができました。スタッフの皆さん、沿道で応援して頂いた村民の皆さん、本当にありがとうございました。
    一つだけ今も気になっていることがありますので記します。
    預けた荷物を受け取った後、そのまま体育館で休憩中、いただいた水飲みながらおむすびを食べていました。すると中学生のスタッフさんに注意されました。体育館が飲食禁止というのはバレーボールなど試合会場として使用中は理解できます。しかし、休憩場所として開放して頂けるのなら許可して頂きたいです。ナカハマの参加者には体育館を汚すような方はいません。どのスタッフさんも笑顔で対応して頂いたのに、この件で心のもやもやが晴れませんでした。私のわがままでしょうか?

  • ナカハマスタッフ より:

    杉ちゃんさん
    ご参加ありがとうございました。
    そして、楽しいイベントで不快な思いをさせてしまいまして、本当に申し訳ございませんでした。
    実は、体育館での飲食禁止という決まりは、誰にも指示を出しておりません。むしろ自由に飲食してくださって構わないと思います。
    しかし、その場の中学生が個人的な判断で、声を掛けたとは思えず、現場の、誰か大人の判断で、そのような失礼な事態が発生したのだと思われます。
    全体的に、どこの部署にも人手が足りていない中で、荷物預かりの係には、実行委員メンバーがおらず、にわかにお願いをしたマラソン大会を良く知らないボランティアのみで構成がされておりまして、それなりに一生懸命立ち回ってくれたとは思うのですが、少し頭が固かったのだろうと思います。
    そこは反省会でも周知を行い、自由に飲食ができるように、徹底をしてまいります。
    多少のゴミがあっても掃除はしますし、水を配っておきながら飲むな、というのはひどすぎる話ですから。
    本当に申し訳ございませんでした。
    今後も、お気づきの点がございましたら、ぜひお知らせください。
    少しずつではありますが、私たちも努力を重ねてまいります。

  • 杉ちゃん より:

    お返事ありがとうございます。
    おかげですっきりしました。少ない人数で運営されているのは、荷物預かりの様子を見ていても感じました。そんな中で皆さんが笑顔で接して頂けるのには頭が下がります。あの中学生は堂々と大人に注意して、大変立派だったと思いますよ。褒めてやってください。

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