信州なかがわハーフマラソン公式サイト

おもてなしの心を大切に、日本で一番温かいマラソン大会を目指します。

TEL.0265-88-2446

〒399-3802 長野県上伊那郡中川村片桐3940
有限会社シナノ体器内 実行委員会事務局

なかはマン活動記録
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マラソン大会独自のキャラクターとしては日本初!
信州なかがわハーフマラソンのマスコットキャラクター「なかはマン」のページです。

     

なかはマンとは(Profile)

中川村の中央を流れる天竜川を頭にあしらい、特産物のリンゴを体中にちりばめ、鯉のぼりを片手に活躍する、なかはマンのプロフィールです。
    
  • 誕生日 2010年5月5日
  • 性別 オスの小鹿です
  • 特技 おもてなし  イリュージョン
  • 好きな食べ物 バナナ カレーライス なかは饅頭
  • 好きな数字 5
  • 住んでいるところ 中川村 陣馬形山
  • 活動目的 信州なかがわハーフマラソンの宣伝部長&ランナーの応援団長として大会を盛り上げるとともに、活動を通じて、走ることの楽しさを全国に広めています。
  •  東京マラソン完走と、東京オリンピック観戦

なかはマン活動の歴史

実は意外と全国区で活躍しているなかはマンの活動の足跡です。

  • 2010年5月5日    第3回信州なかがわハーフマラソンにて初登場。
               参加者からのアンケートにより、「なかはマン」と命名される。
  • 2010年10月17日   第5回ゆるキャラカップin鳥取砂丘 参加
  • 2010年10月23・24日 ゆるキャラまつりin彦根 参加
  • 2011年1月1日    中川元旦チャリティーマラソン 参加
  • 2011年9月19日    上田真田まつり 参加
  • 2011年10月22・23日 ゆるキャラまつりin彦根 参加
  • 2011年11月      ドコモショップ伊那店 お客様感謝デー 参加
  • 2011年11月27日   第12回中川アルプス展望さわやかウォーク 参加
  • 2012年1月1日    中川元旦チャリティーマラソン 参加
  • 2012年1月21日   天皇盃第17回全国男子駅伝 参加
  • 2012年5月5日    第5回信州なかがわハーフマラソン
  • 2012年10月20・21日 ゆるキャラまつりin彦根 参加
  • 2012年11月     ゆるキャラグランプリ2012 参戦 777位
  • 2013年1月20日   天皇盃第18回全国男子駅伝 参加
  • 2013年2月     某TVCM出演
  • 2013年~2014年  (中略)
  • 2015年1月1日   中川元旦チャリティーマラソン 参加
  • 2015年1月18日  天皇盃第20回全国男子駅伝 参加
  • 2015年1月25日  大阪国際女子マラソン 出店
  • 2015年5月5日  第8回信州なかがわハーフマラソン
  • 2015年6月13日 長野県 辰野町 ほたる祭り 参加
  • 2015年6月14日 長野県 飯島町 COUNTRY★RIDE 参加
  • 2015年8月1日 中川村 中川どんちゃん祭り 参加
  • 2015年10月17~18日 滋賀県 彦根ゆるキャラまつり 参加
  • 2015年11月1日 愛知県 岡崎市 オカザえもんのおともだち101人プロジェクト 参加
  • 2015年11月21~23日 静岡県 浜松市 ゆるキャラグランプリ2015 参加
               全国1727体中 59位。 長野県 1位!

なかはマングッズ

今後ますますグッズ展開していく予定です。かわいらしいなかはマンのグッズを是非お買い求めください。

  • なかはマンストラップ   1個800円
       
  • なかは饅頭   1個60円
       
  • なかはマンTシャツ   1枚1000円
       
  • なかはマン王冠バッジ 1個200円 (スタッフの手作りです!)
       
  • なかはマン ピンバッジ 1個600円
       
  • なかはマン ステッカー 1枚100円
       
  • なかはマン トートバッグ 1枚800円
       

友達募集とイベントへの参加依頼について

なかはマンは広く友達を募集しています。
なかはマンと友達になってくれて、信州なかがわハーフマラソンに来場してくださるキャラクターさんを募集しています。
また、依頼があればイベントへの参加もさせていただきます。
出演料は特に必要ありませんが、場所によっては交通費の相談をさせていただきます。
ぜひお気軽に声をかけてください。

なかはマンに関するお問い合わせ先

TEL. 0265-88-2446 FAX. 0265-88-3721
e-mail. shinano_taiki@aq.wakwak.com
信州なかがわハーフマラソン実行委員会事務局 担当:小澤

ブログ一覧

スタッフ・ボランティア全体会議

大会まで、はや半月ほどになり、ボランティアの方への説明会を行いました。

部署によっては、別の日に個別で説明会を行うところもあり、また、例年、同じところに配置してくださる方にとっては、改めての説明も不要な部分もあったりして、すべてのボランティアの方が集まってくださったわけではありませんが、それでも80人ほどの皆さんが集まってくださり、細かな打ち合わせを行いました。

大会長や実行委員長からも、この11年間の御礼と、もう一度のお願いが伝えられ、過去最高の参加者数に、出席のボランティアの皆さんからも驚きの声があがっていました。

中川村が始まって以来の、そして恐らく最後であろう、最大の盛り上がりをみせる2018年5月5日です。

ボランティアや出店者として参加してくださる方も、とても楽しみにしてくださっていました。

皆さん、本当にありがとうございます。

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ボランティア資料のとじ作業

19日のボランティア全体会議の資料印刷が今年も終了し、そのとじ作業を行いました。

350部を手作業で丁合し、ホチキスでとじていきました。

約1時間半ほどで完成しましたが、いよいよ最後の資料ができあがり、ホッと一息つくことができました。

まだまだ不備が多いので、当日までに、この資料をたたき台として、細かな部分を詰めていくことになります。

事務局にも、問い合わせのお電話や、業者さんの訪問が増えてきまして、至る所で準備が本格化している感じが強くなってきました。

ちょっと本業の方も忙しくなってきまして、体力勝負の部分もありますが、あと半月、モリモリ食べて乗り越えていきたいと思います。

ボランティア資料の次は、当日のプログラムの作製です。

パソコンと向かう日々はまだまだ続きます。

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ゼッケン

ナカハマのゼッケンには、特徴があります。

背中につけていただくゼッケンには、出身地が大きく印刷されています。「ともだちゼッケン」と勝手に名付けていますが、沿道で応援する村民にも分かり易く、「愛知県がんばれー!」とか、「あーれ、あんな遠くから来たのけぇー」とか、様々な声掛けができるツールとなっています。

また、参加者どうしでも、同郷の方を見つけて、賑やかに盛り上がるきっかけとなったり、またはナカハマが県内のみならず、全国から多くの皆さんにお越しいただいているという分かり易い証として、作製をさせていただいております。

胸側につけるゼッケンは、数字と、協賛企業名が印刷されていますが、特に第1回からの連続出場者は、ゴールドゼッケンで、キラキラと輝くゼッケンを用意しています。

では、連続出場者でない方の、胸用のゼッケンは。。。

なんとなんと、今年はそのほかの皆さんのゼッケンは、「シルバーゼッケン!!」となっています。

ゴールドに負けないくらい、キラキラと輝いています。

写真を撮り忘れたので、本日紹介することができませんが、大会後も、大事にファイリングしてくださると嬉しいです。

胸用のゼッケンは、布製ですので、実は印刷にも、そうとうな時間がかかりました。

これも実行委員が印刷しているのでーす。

大会グッズ作り

ナカハマ公式グッズのトートバッグとシューズ袋の印刷を行いました。

「なかはマン」がプリントされています。

トートバッグは、1つ800円です。丈夫な生地で、サイズもなかなかの大きさです。

例年、大会会場でいろいろと購入していただき、それを入れる袋が欲しいと、ついで買い(?)のような感じで買っていかれる方も多く、中にはその丈夫さと使い勝手の良さから、3つくらいまとめて買ってくださる方もいらっしゃいます。

こちらは、約100個、準備を致しました。本体色もいろいろあります。

シューズ袋の方は、生地を反物から裁断し、印刷、縫製まで、すべて手作りの品物です。

本体は濃色ですので、大会の洗濯物を入れるのにも適していますし、例えば駅伝大会などで、次走者に預ける荷物袋としても使える感じです。

こちらは1つ600円。約60個、準備します。

是非お買い求めください!!

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新駐車場の整備

来場者が増えまして、今年は新たな駐車場の確保が必要となりました。

会場からほど近い休耕地を使用することが可能となり、今朝は早朝から整備の手始めに草刈を行いました。

来週、地元の建設業者さんに転圧をしていただき、駐車場として整備が整うことになります。

入口がやや狭いので、出入りには気を付けていただくことになりますが、天気が良ければ、車を降りて、アルプスを見上げながら、天竜川に架かる牧ヶ原橋を歩いて渡って会場入りするという、最高のロケーションの駐車場になります。

実行委員メンバーでも、乗用草刈機を持っている者がいますので、こういった作業もスイスイと進みます。

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